許可取得から届出まで、
大阪の運送業専門行政書士

運送業のお悩み
抱えていませんか?

こんなお悩みを抱えていませんか?そら行政書士事務所では、運送業許可の新規申請から許可取得後の各種手続きまで、大阪府全域のお客様を丁寧にサポートします(役員法令試験対策は全国対応)。

運送業専門の行政書士に頼むべき理由

①資金・車庫・営業所の要件でつまずかない

運送業許可で多くの方がつまずくのが、自己資金の額や車庫や営業所の要件です。車庫と営業所の距離、用途地域、前面道路の幅員など、確認すべき要件は多岐にわたります。専門外の事務所では要件確認が不十分なまま手続きを進めてしまい、後から「この営業所では許可が下りない」と判明して一からやり直し、というケースがあります。運送業を専門とする当事務所では、最初の段階で要件をしっかり確認し、無駄な手戻りを防ぎます。

②手続き全体を把握しているから、書類を先回りして準備できる

運送業許可の手続きは、複数の書類や手順が複雑に絡み合っています。全体の流れを把握していないと、必要な書類を後手後手で準備することになり、その都度時間をロスしてしまいます。当事務所では手続き全体を熟知しているため、必要な書類を事前に見越して準備を進められます。申請書類は膨大で記載内容も複雑ですが、提出前に入念にチェックすることで、運輸局からの差し戻しによる修正・再提出のリスクを最小限に抑え、許可取得までの時間が不必要に伸長するのを防ぐことができます。

③許可の遅れは、そのまま「コスト」になります

許可取得までの期間が延びるほど、その影響は経営に直結します。営業所や車庫として契約した物件の家賃・駐車場代は、事業を開始できていなくても発生し続けます。さらに、本来であれば早く事業を始めて得られたはずの売上も、その分だけ先延ばしになってしまいます。つまり、許可が遅れることは目に見えにくい「コスト」を生み出しているのです。当事務所は、お客様が一日でも早く事業を開始できるよう、スピードと正確性を両立した手続きを心がけています。

④許可取得後もまとめてサポート

運送業は許可を取って終わりではありません。車両の増減、役員変更、事業報告書、事業実績報告書など、許可取得後にも継続的な届出が必要です。当事務所では新規許可だけでなく、許可取得後の各種届出や報告書作成まで一貫してサポートします。運送業に関することは、すべて当事務所にお任せいただけます。

⑤誠実・丁寧な対応をお約束します

当事務所は、お客様一人ひとりに丁寧に向き合うことを何より大切にしています。専門用語をできるだけ避け、わかりやすくご説明しながら手続きを進めます。わからないことや不安なことは、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。またお客様の立場に立って、誠実に職務を遂行するよう心がけています。

運送業許可の手続き、一緒に解決しましょう